2021年大河ドラマ『青天を衝け』の名セリフ・名言集

第1話(2月14日)
「栄一、目覚める」②

竹中直人 徳川斉昭(竹中直人)
第9代水戸藩主・徳川慶喜の父

当主たるもの
常に乾いておらねばならぬ。

竹中直人 徳川斉昭(竹中直人)
第9代水戸藩主・徳川慶喜の父

ひと時も 天命を忘れることなく
備ばならん。

小林薫 渋沢市郎右衛門(小林薫)
栄一の父・中の家の当主

「君を致す」とは
上が正しい政をし
皆に幸せをもたらすということだ。

小林薫 渋沢市郎右衛門(小林薫)
栄一の父・中の家の当主

上に立つものは
下のものへの責任がある。

玉木宏 高島秋帆(玉木宏)
岡部藩の獄に繋がれた洋学者

このままでは この国は終わる・・

玉木宏 高島秋帆(玉木宏)
岡部藩の獄に繋がれた洋学者

そうだ。誰かが守らなくてはな この国は。

玉木宏 高島秋帆(玉木宏)
岡部藩の獄に繋がれた洋学者

我は憂国の士である。
しかし囚われの身では 何もできない。

清がエゲレスに負けら今こそ、
‘日の本’を守らねば。

 

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