新ドラマ『イチケイのカラス』の名セリフ・名言集

新ドラマ『イチケイのカラス』

浅見理都の同名漫画を原作に竹野内豊主演でドラマ化。刑事裁判官の人間くさく温かみのある活躍を描く

みちお(竹野内)は東京地方裁判所第3支部第1刑事部(通称・イチケイ)の刑事裁判官で、元弁護士という異色の経歴の持ち主。イチケイに異動となり、みちおの仕事のスタイルを理解できず反発する坂間を黒木華が演じる。

名言の目次

第1話 バディ誕生!!(本日放送)

第1話の名言集

黒木華 坂間千鶴(黒木華)
堅物で真面目な特例判事補

「正しいこと」 それは、面倒くさいの同義語。

正しいことを言って 面倒くさがられている。

つまり、私には 逃げられない問題だと受け止めています。

竹野内豊 入間みちお(竹野内豊)
主人公・イチケイの刑事裁判官

裁判官にとって大事なこと・・

話を聞いて聞いて 聞きまくって、悩んで悩んで 悩みまくって一番いい答えを決めること。

竹野内豊 入間みちお(竹野内豊)
主人公・イチケイの刑事裁判官

君は裁判官としては優秀なんだろうね。

でも悩まないことに悩むことになるよ。

竹野内豊 入間みちお(竹野内豊)
主人公・イチケイの刑事裁判官

全て分かった上で、この事件に関わった人 全員にとって一番いい判決を下したい。

これは譲れないな。

竹野内豊 入間みちお(竹野内豊)
主人公・イチケイの刑事裁判官

僕は この審理を担当する裁判長です。

放っておけないんです。

竹野内豊 入間みちお(竹野内豊)
主人公・イチケイの刑事裁判官

この真実を どう受け止めるかは あなた次第です。

黒木華 坂間千鶴(黒木華)
堅物で真面目な特例判事補

なぜ乙姫が玉手箱を浦島太郎に渡したのか。

室町時代の御伽草子に後日談があります。

玉手箱を開いて おじいさんになった浦島太郎は、鶴に姿を変える。

なぜ玉手箱を渡したのか、浦島太郎は初めて理解する。龍宮と地上では 時間の流れが違う。

本来ならば死ぬはずだった。乙姫のおかげで1,000年の命を持つ鶴に生まれ変わった。

そして亀に姿を変えた乙姫が現れ、二人は再会を果たし、永遠に結ばれる。

竹野内豊 入間みちお(竹野内豊)
主人公・イチケイの刑事裁判官

イチケイのカラスになれ。・・板間千鶴。

駒沢義男(小日向文世)
イチケイの部総括判事

入間くん。

弁護士バッチは 日弁連からの貸与品。返さないといけないですよ。

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