ドラマ『世界の中心で愛を叫ぶ』の名セリフ・名言集

名作「世界の中心で、愛を叫ぶ」

300万部突破中の青春恋愛小説「世界の中心で、愛をさけぶ」(片山恭一著)がドラマ化

田舎の高校生・サクと亜紀のピュアな恋愛、そして恋人を失った喪失感を描く。

名言集 目次

第1話 恩師からの手紙

世界の中心で愛を叫ぶ 名言 ドラマ

世界の中心で、愛を叫ぶ ドラマ 名言 主人公・松本朔太郎:

朝起きると泣いている。悲しいからではない。

17年前の夢から17年後の現実に戻ってくる時に、またぎ越さなくてはならない亀裂があり、僕は涙を流さずに、そこを越えることが出来ないのだ。

世界の中心で、愛を叫ぶ ドラマ 名言 主人公・松本朔太郎:

あるはずがないのだ…

僕は彼女のいない世界に、もう17年もいる。

松本謙太郎 世界の中心で、愛を叫ぶ 朔太郎の祖父・松本謙太郎:

好きな人を亡くすのは、何故辛いんだろうね…

松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

好きだからだよ…

松本謙太郎 世界の中心で、愛を叫ぶ 朔太郎の祖父・松本謙太郎:

そうだよな。

廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

廣瀬亜紀です。今日は私の好きなものについて話します。

第5位。たこ焼きパパさんの前で、コソコソはがきを書いている松本朔太郎。

第4位。ガムのおもちゃで騙される、人の良い松本朔太郎。

第3位。いつもいつも鍵をなくして、モゾモゾしている松本朔太郎。

第2位。ジュリエット辞めたらって言ってくれた松本朔太郎。

第1位。あの日、傘を差してくれた松本朔太郎。

好きよ、朔ちゃん。大好きだよ。

世界の中心で愛を叫ぶ 名言 ドラマ
 

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