【完全版】ドラマ『恋はつづくよどこまでも』の名セリフ・名言集

ドラマ『恋はつづくよどこまでも』

どんなドラマ?

2020年放送ドラマ。円城寺マキのコミックをドラマ化。主人公・七瀬が偶然起きた出来事により、運命の男性となる医師・天堂浬を追い掛けて看護師になる。

天堂は“超ドS”で七瀬が思い描いていたような人物ではなかったが、それでも七瀬は天堂に振り向いてもらうため奮闘。そんな2人の掛け合いを描くラブコメディー。

第1話 1月14日放送
運命の人はドSのドクター

天堂浬(佐藤健) 天堂浬(佐藤健)
エリート循環器内科医 もう大丈夫。君のおかげだ。
天堂浬(佐藤健) 天堂浬(佐藤健)
エリート循環器内科医 新人か。いつも 流れをせき止めるだけの岩石だな・・・

なぜ俺に告白してる?正気か?
身の程を知れ 岩石。
天堂浬(佐藤健) 天堂浬(佐藤健)
エリート循環器内科医 俺の親切は、容量が決まってるんです。

患者さんに使うと決めています。
天堂浬(佐藤健) 天堂浬(佐藤健)
エリート循環器内科医 命を預かる 助ける、
それ以外 どうでもいい!

ここは患者さんが第一だ。
実害出す前に 消えろ。
天堂浬(佐藤健) 天堂浬(佐藤健)
エリート循環器内科医 一つだけ、お前に良いところが
あるとするならば、
「とっさに動けること」だ。
小石川六郎(山本耕史) 小石川六郎(山本耕史)
副院長 病院には病人の方が沢山いらっしゃって。

医者は「病」を。
看護師は「人」をみる。

ただ病気を治すだけじゃなくて、
生きるということを支える。

ここは そういう場所。

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