ドラマ『M 愛すべき人がいて』の名セリフ・名言集

M 愛すべき人がいて

安斉かれんと三浦翔平がW主演を務め、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでに秘められた出会いと別れをドラマ化。

原作は小松成美の同名小説、脚本は鈴木おさむが手掛ける。アユ(安斉)は福岡から上京し、歌手としてトップスターに上り詰め、マサ(三浦)は名プロデューサーとして、音楽シーンで数々のムーブメントを生み出す。

 

名言集の目次

 
注目ドラマ『M 愛すべき人がいて』を徹底解剖!

 
 

第1話の名言集

アユ:

おばあちゃん、私 決めた。

私 東京に行く。東京に行って 夢を叶える!


A VICTORY専務・マサ:

時代は変わる。変える奴が出てくる!


A VICTORY専務・マサ:

俺は 神様なんかじゃねえ。

けどな、神様からメッセージは届く。


A VICTORY専務・マサ:

5万人の心を揺さぶろうと思うなら、まず 目の前の人の心を揺さぶれ。


A VICTORY専務・マサ:

何かの可能性なんてものは 誰にだってある。

それを磨く人間がいるかどうかだ。


A VICTORY専務・マサ:

目の前の人に伝えろ。

目の前の人を震わせるんだ。


A VICTORY専務・マサ:

お前は虹を渡たんだろう?

だったら その虹 俺が作ってやる。


 
第2話の名言集を読み込む

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