ドラマ『グランメゾン東京』の名セリフ・名言集


 
第1話 奇跡と感動の料理人
第2話 仲間と作った涙の料理
第3話 肉料理でライバルに勝て
第4話 最大の敵現る!
第5話 犯人は私!涙の告白
第6話 レシピを取り戻せ!
第7話 世界レストランランキング
第8話 師匠から受け継ぐ魂
第9話 食中毒発生!
第10話 ミシュランの審査開始
最終話 禁断のマグロ料理

 

第2話の名言集

パリ時代の同僚・相沢瓶人:

僕は 尾花にはなれない。
あいつは特別なんだよ。


主人公・尾花夏樹:

バーカ 名前なんてどうだっていいだろ。

料理長だったら 自分の料理
信じて勝負しろっての。


パリ時代の同僚・相沢瓶人:

フランス料理は 元々 宮廷料理だからね。

見たの目の派手さとか 複雑な調理法とかが
好まれるでしょ。

でも日本は 食材のレベルも すごく高いから
素材の美味しさを活かしたシンプルな料理が
好まれる。


パリ時代の同僚・京野陸太郎:

倫子さんと尾花は東京で三つ星を取ろう
としている。

その店はきっと東京..いや 世界のフレンチを
変える。世界中の人たちが集まってきて感動する。

俺が運んだ料理を食べた瞬間 お客様の人生が変わる。そんな光景を見られるんじゃないかって思ったんだ。


シェフ・早見倫子:

この前菜は 人の意見を聞かない頑固な料理人が
自分の価値観を曲げて 昔の仲間の助言を活かして作ったんです。

この一皿には..それだけの価値があるんです。


シェフ・早見倫子:

この料理と店のスタッフを 信じています。


城西信用金庫融資担当・汐瀬:

私だって人間です。

美味しい料理を食べれば
心を動かされることだってあるんです。


 
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