【毎週更新】ドラマ『祈りのカルテ』の名セリフ・名言集をご紹介します

どんなドラマなの?

2022年10月8日スタート
毎週土曜夜10:00/日本テレビ系

玉森裕太主演で、現役医師のベストセラー小説をドラマ化した“ハートウォーミング・ミステリー”

諏訪野良太(玉森)は、人の気持ちに寄り添い過ぎてしまう、おせっかいだけど憎めない研修医。諏訪野が医師として成長しながら、患者の全てが書かれた“カルテ”を通して、問題を抱えた患者たちの謎を解き明かす。

出典:公式HP

祈りのカルテの名セリフ①

立石聡美(松雪泰子) 立石聡美(松雪泰子)
指導医・精神科医 あ〜やっぱり「精神科」って名前が悪いよね。偉そうだし、堅苦しい。

あっいっそ「話聞こう科」に変えようか?
諏訪野良太(玉森裕太) 諏訪野良太(玉森裕太)
本作の主人公 「カルテ」がすべて教えてくれました。

冴木真也(椎名桔平) 冴木真也(椎名桔平)
指導医・外科医 手術っていうのは、患者の体に「ダメージを与える行為」だ。そんなことはしない方が良い。

ただ、それだと救えない命がある。外科は「最後の砦」だ。

冴木真也(椎名桔平) 冴木真也(椎名桔平)
指導医・外科医 俺たちが患者さんに何かを強制することは出来ない。

医者ができるのは、最も適していると考えられる「治療を提示することだけ」だ。

冴木真也(椎名桔平) 冴木真也(椎名桔平)
指導医・外科医 俺たちは、そんなに偉くない。

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