ドラマ『リッチマン、プアウーマン』の名語録・名言集

ドラマ『リッチマン、プアウーマン』

IT企業社長と、就職難にあえぐ女性の恋の格差1000億円ラブストーリー

『リッチマン、プアウーマン』の名言集

日向徹:

今ここにない未来は自分で創る

 

日向徹:

「常識」?

ああ、凡人が仲良く生きるためのルールのことか。

 

日向徹:

新しく生まれて来たものを否定して旧態依然としているより、新しいものの実力を見極めて、取り入れる。

それが本当に賢い人のやり方ではないですか?

 

朝比奈恒介:

横暴だよな、日向。冗談じゃねえって思うよな。

でもさ。見たこともないものを作るって、やっぱ、いいなって思わない?

 

日向徹:

いつもの生活に不満がないなら、わざわざ新しいことなんてしない。

機械は怖い、触る習慣がない。

そういう人が触ってみたい、これ欲しい、そう思える物じゃなきゃダメなんだ。

 

日向徹:

稼いだ金の額で評価されたいのか。…意外に小さい男だな。

 

朝比奈恒介:

不安を抱くことを恐れるな。これも成長の一過程だ。

未来を作るのは、変わって行くことを楽しめる人間だ。

 

日向徹:

お金は大事。仕事はなんでもやる。でも、魂は売らない。

 

笛木匡正:

人に近づき過ぎれば心を乱される。嫌な自分にもなる。

それも含めて相手を受け入れる。それが、誰かと一緒にいるってことです。

 

日向徹:

グラハム・ベルという男はなぜ電話を作った?

事実はわからない。でも僕はこう思う。遠くにいる恋人の声が聞きたかった。
 
それか、心配ばかりする母親に、無事を知らせて安心させたかった。

 

日向徹:

メールに写真を付ける機能だって同じだ。

離れている人と同じものを見て、一緒に笑ったり喜んだりしたい。そう思ったから作ったはずだ。

ITの中心には、いつも人間がいるんだ。

 

日向徹:

僕らの仕事は、たぶん、大切な人を思うことから始まるんだ。

君たちにもそういう人がいるだろう?だったら、その人のために作ろう。ここで。

次なる革新は、君たちの中にある。

 

日向徹:

18590km? 関係ない。

まるで隣にいるように、顏が見える、声が聞こえる、いま一緒に笑えるようにしてやる。

それが僕の仕事だ。

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