ドラマ『初めて恋をした日に読む話』の名セリフ・名言集

初めて恋をした日に読む話

深田恭子 VS 永山絢斗 × 横浜流星 × 中村倫也

恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子が、タイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。

 
ドラマ『初めて恋をした日に読む話』

ドラマの名言集

主人公・春見順子:

恋愛も仕事も趣味も何にも夢中になれない..

私の人生、何もときめくことないまま終わっちゃうのかな。


主人公・春見順子:

親に失望され、不健康な笑顔で自由を手に入れた私は、気づけば本気の恋をしたこともない大人になっちゃった。


エリートの幼馴染・由利匡平:

ほら男女の巡り会わせはタイミングって言うだろ。

運命とか宿命って、意外と身近にあるっていうか..


主人公・春見順子:

人のことゴミだとか言う人間の言うことなんて、聞かなくて全然いい!

キツイときはキツイってハッキリ言わないとね、大人になってからパンクの仕方すら分からない大人になっちゃうから。


主人公・春見順子:

めいいっぱい叱られて、好きなだけ暴れなさい!

それで..私みたいなつまんない大人になったら絶対ダメ。


主人公・春見順子:

「誰かのため」とか「誰かのせい」で自分の進路を決めたらダメ。


幼馴染・松岡美和:

仕事は、男と違って裏切らないから。


主人公・春見順子:

どんなにバカやってみたって、君達みたいな無敵な時間は、私にはもうない。


主人公・春見順子:

自由になったら迷子になっちゃった。情けない..

けど、人生一度くらいはワクワクしたい。ときめきたい。

ずっとそれを探してる気がするけど、見つからない。


幼馴染・松岡美和:

髪型の話はお互いの視線が合ういいトークチョイス!


幼馴染・松岡美和:

油断するな、あれは恐怖の「られたされた女」だ。

自分のことを全部受け身で話す奴は、自分の行動に責任を取らないから、付き合ったら何でもあんたのせいにされるよ!


エリートの幼馴染・由利匡平:

大学の研究室にいた高校まで何も勉強してこなかったって奴、ただそいつ勉強だけじゃなくってゲームでも何でも飛びぬけて「集中力」が高かった。

それと「自発性」。


主人公・春見順子:

自分のことはどうでもよくてもさ、君らに大事な人が出来た時、その人を守ることができないのは、自分を守れないより辛いことだよ。


主人公・春見順子:

将来、君達にそっくりな子供ができたとして、その子の夢を手助けしたいとき、そのための知識や知恵や力が足りなかったら?


主人公・春見順子:

想像してみて。どんな自分になりたいか。そのためにはどんな勉強が必要か。

そう考えて勉強した知識や努力は、私みたいに人生しくじったときも、きっと君らを助けてくれるよ。


主人公・春見順子:

頑張って。

君の未来の大事な人のために。


主人公・春見順子:

「私は君の想像する未来を、何一つ叶えていません。

それでころか今、なりたい自分なんてカッコいい言葉なんかより大事なものを見つけてしまい、想像以上に忙しい日々を過ごしています。」


 
 

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