ドラマ『ごめん、愛してる』の名セリフ・名言集

ドラマ「ごめん、愛してる」

韓国で最高視聴率29.2%と、大ヒットのドラマが舞台を日本にリメイクし放送!

過酷な運命を背負いながらも、愚直に愛を求めていく主人公・律(長瀬智也)。
男と女、母と子、2つの三角関係が交錯する、この夏一番切ない愛の物語。

名言集 目次

第1話:命をかけた片想い

第2話:母への愛と憎しみ

第3話:子守唄を歌ってくれないか

第4話:刻々と死がせまってくる

第5話:運命の第2章!

 

第1話:命をかけた片想い

スタイリスト・三田凜華:

あなたがいないことを忘れてしまいそうになる..

ダメな私..本当にボケちんだ…


日向サトルの母・日向麗子:

なんで神様はこんな良い子に意地悪するのかしら..


主人公・岡崎律:

バカだろお前。

自分のことも想ってくれていない男のことを想い続けるなんて..時間のムダだろ。


岡崎律の父親:

死にゆく人間に残るのは..名誉欲だけだ。

私は名声を汚したくない。


主人公・岡崎律:

お前は偉いな。

料理もできて、掃除もできて、出来ることがちゃんと増えているよ。

人間、それだけできれば一人前だぞ(笑)


第3話:子守唄を歌ってくれないか

主人公・岡崎律:

短い命だ。人にくれても嬉しくねえ。

でも死んだあと..すぐに忘れられてしまったら少し寂しい。


日向サトルの母・日向麗子:

報われない恋をしているとね、人って心が擦り切れていくのよ。


日向サトルの母・日向麗子:

神様ってケチだから。

一人二つの宝物はくださらないの。


サックス奏者・古沢塔子:

あなたみたいに本能で生きてるタイプ、好きよ。


天才ピアニスト・日向サトル:

僕はお母さんが大好きだけど、人を噂や肩書で簡単に判断するところは好きじゃない..


主人公・岡崎律:

捨て子っていうのは、誰かの役に立たなければ生きている意味がないんだ。


主人公・岡崎律:

親って無条件に子供が可愛い。生きているだけでOKだ。

でも俺はそういう訳にはいかねえ..


次のページ:第4話以降の名言集

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