ドラマ『ごめん、愛してる』の名セリフ・名言集

第4話:刻々と死がせまってくる

スタイリスト・三田凛華:

見てて辛いものが目の前にあるなら、見なくて済むようにどっかに行けばいいだけなんだよね。


主人公・岡崎律:

バカな女に限って、やることねぇと「勉強」って言いだすんだよな。

空っぽの頭に何入れても、頭良くなんねえぞ、馬鹿ちん。


主人公・岡崎律:

俺のモットーは、一日一膳。

一日一回は上手いメシを食う。って意味だ。


主人公・岡崎律:

俺は勝負を途中で諦める奴が大っ嫌いだ。

負けって分かっていても、最後まで戦う奴が好きだ。


主人公・岡崎律:

人には運命ってあるんだよ。

俺とお前が韓国で出会ったのは、偶然だった。でも日本で再開出来たのは運命だと思うんだ。


第5話:運命の第2章!

主人公・岡崎律:

俺の命は残り少ないそうだ。

なので..一日一日を大切に、目標を持って生きることにした。

一日一回は良いことをする。そして..家族と上手いメシを食う。


主人公・岡崎律:

家族っていうのは、俺を生んだ女でも..腹ませた男でもねえ..俺のそばにいる、俺が大事だと思っている人間だ。


主人公が育った児童養護施設の園長:

子供って母親が恋しんですよ。

いくつになっても..たとえ自分を捨てた母親でもね。いつか会いたい、甘えたいと思いながら育つんです。


主人公・岡崎律:

人を見た目で決めつける奴は..脳みそが足りないんだ。


主人公・岡崎律:

俺だってたまには元気がなくなることもある。..死にたくなる時もある。


 

現在、書き起こし中です。

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