【創価学会】池田大作の本質を突いた言葉・名言集

池田大作(ikeda daisaku)

会員数827万世帯を誇る巨大教団「創価学会」を率いる池田大作名誉会長(第三代会長)の本質を突いた言葉・名言を厳選。

池田大作の名言集

苦しみから逃げず、苦しみの真ん中を突っきって行くことだ。それが森を抜ける近道だからだ。

寂しければ、その寂しさを大事にすることだ。寂しさや悲しさを、遊びなんかで、ごまかすな。

使い捨てるな。耐えて、耐えて、自分を育てる『こやし』にしていけ。


愚痴よりも行動、諦めよりも挑戦、臆病よりも勇気、その振る舞いに仏法がある。


平和ほど、尊きものはない。

平和ほど、幸福なものはない。平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。


内なる悪と闘わなければ、外なる悪と闘うことはできない。


戦前の軍国の日本は、民衆一人一人が意見をもつことが許されず、戦争の暴走を食い止めることができなかった。

民主主義は、制度の問題だけではない。民主主義を支える民衆が自らを高めていく努力が不可欠である。


まじめな庶民が馬鹿を見ない社会。

一番、苦しんできた人が、一番、幸福になる世界。それを築くための戦いだ。


会合でうまく話せたからといって、自分のことを大したものだと思ったら、大間違いです。青年を育てる人が偉いのです。


頭だけで考えても、多くは観念論となり、大衆の心とは一致しないものだ。

真に大衆の求めるものが、なんであるかを常に知ることが指導者たるゆえんである。


幹部は、待っていては駄目だ。自分から飛び出すんだ。声をかけるんだ。どんどん会っていくんだ。


“人は石垣、人は城”と言われるように、人材はどこの世界においても絶対必要であり、偉業をなす最も重要な要素である。


お世辞をつかう者に乗せられたり、意見をいう者を嫌ったりしたのでは、人材は発見できない。


慢心した人間は学ばない。だから停滞し、時代に取り残されてしまう。それでは後輩たちの邪魔になるだけだ。


「だれかがやるだろう」という無責任な姿勢からは何も生まれない。

「自分が広宣流布をするのだ」という強い一念を持つことだ。役職とか立場ではない。


実績も何もないのに、偉ぶってはだめだ。一平卒として、一番大変なところで勝利をつかむのだ。


人の大事な命を預かって、いいかげんな指導をするのはおそろしいことである。

出来る限りの理解、できるかぎりの慎重さと、確信、責任を持って指導の任にあたるべきである。


温かい「心」を持ったリーダーのもとでこそ、人は生き生きと張り合いを持って進むことができる。


一つの出会いを大切にすることだ。一回でも出会った人とは、生涯、関わり続けていくんだよ。


楽をして勝てるわけがない。


 

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