ドラマ『世界の中心で愛を叫ぶ』の名セリフ・名言集

第6話 生への旅路

世界の中心で、愛を叫ぶ ドラマ 名言 主人公・松本朔太郎:

くだらないと言われようと、自分以外の誰が亜紀と一緒に時を止めてやるのだろう。

亜紀はこんなくだらない男と巡り合う時間しか許されなかったのだから..


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

認めて欲しいです。亜紀のお父さんだから..

亜紀の父 廣瀬真 世界の中心で愛を叫ぶ 名言 セリフ 亜紀の父・廣瀬真:

良い奴なんだろうな、君は。

何故が亜紀があんな目にあわなければいけない。俺の聖か、あやこのせいか..君の聖じゃないな..

だからこそ、君を憎むことでしか、俺は立ってられないんだ。


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

おじいちゃん..亜紀を助けてよ。亜紀がいなくなると、困る人いっぱいいるんだよ。

おじいちゃん、亜紀のこと気に入ってたけど、連れてくなよ。


亜紀の父 廣瀬真 世界の中心で愛を叫ぶ 名言 セリフ 亜紀の父・廣瀬真:

俺の娘は、あんな顔で笑うんだな。


亜紀の父 廣瀬真 世界の中心で愛を叫ぶ 名言 セリフ 亜紀の父・廣瀬真:

俺に出来るのは、入院費を払うくらいだからな。

4階の一番端の部屋だ。


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

僕が泣くと..亜紀が思いっきり泣けなくなる。


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

もし亜紀が笑えるなら..僕は一生笑えなくていい..

もし亜紀が泣きたいなら、僕は一生我慢する。

もし亜紀の代わりに死ねと言われたら、喜んで死んでやろうと。

あの日僕は、本気で思っていた..


世界の中心で、愛を叫ぶ ドラマ 名言 主人公・松本朔太郎:

何一つ願うことはなかった..

亜紀と一緒に灰になったのは、僕の心だった..


icon-arrow-right第7話:明けない夜

 

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