フィギュアの女王・浅田真央の名語録・名言集

浅田真央(Asada Mao)

5歳からアイススケートを始め、2004年にジュニア女子史上初のトリプルアクセルを成功させて優勝。

その後、代名詞ともなったトリプルアクセルを武器に、15歳だった2005年にシングルで優勝。

浅田真央 名言 語録

浅田真央の名言集

優勝もだけど、一番嬉しいのは滑り終えた瞬間。

完璧に滑ることができた時の喜びは、ものすごく大きい。

 

誰かに勝ちたいという気持ちはなかった。

フィギュアスケートは、リンクに出たら自分一人。だから自分との闘いなんです。

 

運命ってだいたい決まっているんじゃないですかね。

自分が努力すれば、その先はもう決まっているんじゃないですか。そんな気がします。

 

自分が目指しているものに近づきたいなら、

すぐに結果は出てなくても、自分の方向性がブレていなければいい。

 

本当は形じゃなくて、結果が欲しいんだと思う。

よくできたっていう、感動みたいなもの。

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