【完全版】ドラマ『下町ロケット』の名セリフ・名言集

ドラマ『下町ロケット』(ガウディ計画)

国産ロケット打ち上げプロジェクト参入に加えて、人工心臓弁開発“ガウディ計画”に取り組む佃製作所の新たな挑戦。

下町ロケット 9話 ガウディ

2015.12.13 第9話

下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

一番厄介なのは、味方だと思っていた相手に、背中から切りつけられることですよ。

そうならない為の対策を、早めにうたれた方がよいかと。


下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

人間の本性が分かるのは、窮地に立たされた時です。

だとしたら、この先なにをしでかすか分かりません。

(中略)

ここは一つ、敗者の理屈も考えてやらないと。


下町ロケット アジア医科大 心臓外科部長・貴船恒広:

この世に..完璧な医療など存在しない!

医療ってのはね、失敗による経験の蓄積と、仮説と実証の果てしない積み重ねなんだよ!


下町ロケット 名言 ドラマ 北陸医科大 研究員・真野賢作:

医者が医者たるには、患者と向き合った時だと思います。

政治家みたいに根回しが得意な医者も、金儲けが大好きな医者も、人の命を前にしたら、なんとかして助けようとする。

それが医者なんじゃないですか!?


立花洋介 下町ロケット 技術開発部・立花洋介:

命の尊さを…会社の大小で測れるのでしょうか?

私は出来ないと思います。


下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

何でもかんでも医療過誤だ。

隠ぺいだと騒いで、それがジャーナリズムだと勘違いしている連中のせいでな、日本の医療は世界水準に周回遅れなんだよ。

結局は患者の命がさらされているんだぞ。


下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

隠せるものなら隠してみろ。

いくら取り繕っても、技術は嘘をつかない!!


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