【もはや暴言!?】ドラマ『リーガルハイ』の破天荒な名セリフ・名言集

ドラマ『リーガルハイ〛

堺雅人演じる負けなしの敏腕弁護士・古美門研介と、その助手の黛真知子が繰り広げる法廷ドラマ『リーガルハイ』。

コミカルで毒のあるセリフや、随所に散りばめられたギャグが特徴。

リーガルハイの名言集

古美門研介:

こんな経済状況のなか、君のような給料泥棒を雇ってあげていることに感謝して少しは金になる訴訟を取ってきたまえ!

例えば著作権侵害だよ。ネズミの遊園地がそれでどれだけ儲けていると思っている。

 

古美門研介:

正義は特撮ヒーローものと『少年ジャンプ』の中にしかないものと思え。

自らの依頼人の利益のためだけに全力を尽くして闘う。我々弁護士にできるのはそれだけであり、それ以上のことをするべきではない。わかったか、朝ドラ!

 

大物政治家・富樫逸雄:

世の中に先生と呼ばれる職業はいくつかある。教師、医者、君たち弁護士、そして政治家だ。

なぜ人は我々を“先生”と呼ぶんだろう? 人はね、何かをしてもらう相手に対して先生と言ってへりくだるんだ。

では政治家には何をしてもらう? 稼がせてもらうんだ。

 

古美門研介:

私にはいくら金を積まれようと決して引き受けないことにしている仕事が二つあります。

ひとつはハイパーメディアクリエイター。何をしているのかさっぱりわからないからです。そしてもうひとつが痴話喧嘩の仲裁です。わたしの能力は親戚の世話焼きばあさんの代わりにあるわけではないのです。

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