【全文版】ドラマ『下町ロケット』(最終回)の名語録・名言集

ドラマ『下町ロケット』<ガウディ計画>

佃 VS サヤマ最終決戦!!絶対悪に挑む!

ロケットの夢・人工弁の夢は打ち上がるのか!?

下町ロケット 最終回 名言

2015.12.20 最終回

下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

いいか中里..

世の中や社会に迷惑だけは掛けないようにしろよ。

お前は今、技術者として胸張ってられるか?


下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

気にしないでくれ…苛立ってるのは君にじゃない。

君のような使えない人間を選んでしまった、私自身に対してだ…


下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部部長・財前道生:

彼(主人公)のことは信用しています。

一緒にロケットを打ち上げた同志ですから。


ドラマ 名言 アニメ 帝国重工 採用面接官:

弊社を志望された理由はなんですか?

主人公の一人娘・佃 利菜:

父です。

私がこの仕事に就きたいと思ったのは、父の背中があったからです。


主人公の一人娘・佃 利菜:

大の大人が全員泣く仕事って、何だろうと。

それで私は、この仕事を目指そうと思ったんです。

父はもしかしたら、御社に多大なご迷惑をお掛けしているかもしれませんが、

私にとっては自慢の父であり、目標とする技術者です。


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