【全文版】ドラマ『下町ロケット』(第9話)の名語録・名言集

ドラマ『下町ロケット』<ガウディ計画>

極悪・強敵・審査官と対決!! 医療ミス発覚…そして謎のジャーナリストが出現。

衝撃のセミファイナル! ガウディ計画は成功なるか?!

下町ロケット 9話 ガウディ

2015.12.14 第9話

下町ロケット アジア医科大 心臓外科部長・貴船恒広:

あの患者が…大切な臨床の第一号だということが君も承知していたはずだ。

君のやり方はね、ずさんなんだ。

患者の命を預かる医者としては失格だ。恥を知れ。


ドラマ 名言 アニメ 影 白川重機・鈴木部長:

事情はどうあれ、御社の製品はロケット品質とは言えないでしょ。


下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

運であろうと、実力であろうと、帝国重工が御社を選んだという事実に変わりありませんよ。

私どもは、その結果を真摯に受け止めて、また腕を磨くだけです。

下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

嬉しいなぁ~。佃さんにそう言ってもらえると何よりも励みになります。

楽しみにしていてください。私どものロケットが打ち上がるのを。


下町ロケット 水原重治 名言 帝国重工 宇宙航空部本部長・水原重治:

佃への情に流されて、冷静な判断を欠いたな…

財前もこれまでか。


下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

一番厄介なのは、味方だと思っていた相手に、背中から切りつけられることですよ。

そうならない為の対策を、早めにうたれた方がよいかと。


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