【全文版】ドラマ『下町ロケット』(第8話)の名語録・名言集

ドラマ『下町ロケット』<ガウディ計画>

サヤマ製作所の策略で、コンペで不利な状況に追い込まれる。

佃は財前にロケットエンジン用の画期的なシュレッダーの共同開発を提案。

その交換条件として、持ちかけたのはガウディ計画だった!

下町ロケット 8話 ガウディ

2015.12.06 第8話

下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

ロケットエンジンのバルブシステムは、うちのビジネスの本丸なんだ。

絶対にサヤマに渡すわけにはいかないんだっ!

あと3週間、ここが正念場だ!!


下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

特許を盾に技術を一人占めしたところで、所詮独りよがりになるだけですからね(笑)

下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部主任・富山敬治:

その言葉、どこかの社長に聞かせてあげたいですね(笑)


下町ロケット 石坂宗典 帝国重工 帝国重工 調達グループ部長・石坂宗典:

佃のバルブ採用は、バカな開発部の責任者の暴走みたいなもの…

今回の椎名社長の提案は、うちにとっても渡りに船なんですよ(笑)


下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

佃製作所には、これまでバルブを供給してきたという実績があります。

その技術力は油断できません。

だからこそ、確実に帝国重工の”心”を掴むための共同開発です。

下町ロケット アジア医科大 心臓外科部長・貴船恒広:

勝つべくして勝つだね(笑)


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