【全文版】ドラマ『下町ロケット』(第3話)の名語録・名言集

ドラマ『下町ロケット』

天下の帝国重工VS佃製作所・特許を巡る攻防

突如、若手社員のクーデター勃発。

しかし主人公の諦めきれない夢が今、動き出す

下町ロケット 名言 池井戸潤

2015.11.01 第3話

下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部主任・富山敬治:

そもそも作れるんですか!?

失礼だが、この規模の会社にうちが要求する水準の部品が出来るとは、到底思わないっ。

下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

お忘れなく。うちは帝国さんより先に、あのバルブシステムを開発したんですよ。

下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部主任・富山敬治:

…。


下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部部長・財前道生:

くそッ、中小企業の社長って人種は…いつも全て自分の思い通りになると思ってる。


下町ロケット 名言 池井戸潤 ドラマ 銀行から出向してきた経理部長・殿村直弘:

もしうちが、ロケットエンジンの開発に手掛けて、それが新たな事業と結びつくなら、そのほうが儲かるかもしれません。

ビジネスの広がりを考えれば、一時的に金を貰って、あとは見てるだけっていうのは、チャンスを逃している気がします。

営業第二部部長・唐木田篤:

そんな能天気な目算、どんだけリスクがあるか分かったもんじゃないッ!

下町ロケット 名言 池井戸潤 ドラマ 銀行から出向してきた経理部長・殿村直弘:

リスクのないところに、ビジネスがありますか!?


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