【完全版】ドラマ『下町ロケット』の名セリフ・名言集

ドラマ『下町ロケット』(ガウディ計画)

国産ロケット打ち上げプロジェクト参入に加えて、人工心臓弁開発“ガウディ計画”に取り組む佃製作所の新たな挑戦。

下町ロケット 8話 ガウディ

2015.12.6 第8話

下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

特許を盾に技術を一人占めしたところで、所詮独りよがりになるだけですからね(笑)

下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部主任・富山敬治:

その言葉、どこかの社長に聞かせてあげたいですね(笑)


下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

佃製作所には、これまでバルブを供給してきたという実績があります。

その技術力は油断できません。

だからこそ、確実に帝国重工の”心”を掴むための共同開発です。

下町ロケット アジア医科大 心臓外科部長・貴船恒広:

勝つべくして勝つだね(笑)


下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

目には目を、歯には歯を、共同開発には…共同開発をだ。


下町ロケット 石坂宗典 帝国重工 帝国重工 調達グループ部長・石坂宗典:

この共同開発におけるデメリットは何一つございません!

キーデバイスの完全内製化という悲願達成目前にして、それでもなお他社のバルブを採用するなど、会社への背任行為に値する!!

下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部部長・財前道生:

肩書きでロケットは飛ばせない。

打ち上げ失敗で相当のダメージを受ける。

たとえ僅差でも、ベストと思われるパーツを採用するのは当然ではないでしょうか。


下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

“挫折を経験したことのない者は、何も新しいものに挑戦したことがない者だ”

アインシュタインの言葉です。こうも言っています。

“困難の中にこそ、チャンスはある”と。

ですから、落ち込んでいる暇などないんですよ。


下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

このガウディを完成させることが、今の佃製作所に残されたプライドなんだ。


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