【完全版】ドラマ『下町ロケット』の名セリフ・名言集

ドラマ『下町ロケット』(ガウディ計画)

国産ロケット打ち上げプロジェクト参入に加えて、人工心臓弁開発“ガウディ計画”に取り組む佃製作所の新たな挑戦。

下町ロケット 名言 6話

2015.11.29 第7話

下町ロケット アジア医科大 心臓外科部長・貴船恒広:

椎名くん、さすがに一流の経営者だけあって、君の物事を見通す力は大したもんだなぁ。

下町ロケット 名言 サヤマ製作所社長・椎名直之:

私がNASAで学んだこと…

それは勝つための法則をいかに見つけるか、勝つための適切な準備をいかにするか。

ただそれだけのことですよ。


PMEA 滝川信二 下町ロケット PMEA 専門員・滝川信二:

いいですか!

審査の本質というのは、「何を作るか」という以前に、「誰が作るか」ということなんですよ。


下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部主任・富山敬治:

佃は…所詮ただの町工場ですよ。

NASAの技術を知り尽くした椎名社長のサヤマ製作所とは、比べるまでもありません。

たまたまバルブシステムの特許を持ってるだけです。


下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:

たとえ1%でも可能性が残っているなら、私たちは諦めません。

このガウディを完成できるのは、私たちしかいないんだッ!!


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