大河ドラマ『真田丸』の名セリフ・名言集

NHK大河ドラマ「真田丸」

第6話: 迷走

真田丸 武田家家臣 出浦昌相 武田家家臣・出浦昌相:

素っ破(忍者)は、目先の損得では動かん。

一度家臣と決めた限り、最後まで尽くすのが我らの流儀。

真田信繁 真田丸 名言 ドラマ 主人公・真田信繁:

この乱世に、そのようなことが通じるのですか?

真田丸 武田家家臣 出浦昌相 武田家家臣・出浦昌相:

乱世なればこそ、我らの流儀に値打ちが出る。


真田丸 武田家家臣 出浦昌相 武田家家臣・出浦昌相:

素っ破(忍者)は戦では死なぬ。

素っ破(忍者)が死ぬときは、信用を失ったとき。


真田昌幸 真田丸 名言 ドラマ 信繁の父・真田昌幸:

朝令暮改で何が悪い!?

より良い案が浮かんだのに、己の体面の為に、前の案に固執するとは、愚か者がすることじゃ!


真田信尹 真田丸 ドラマ 昌幸の弟・真田信尹:

起こることのないことが、起きてしまうのが戦国の世であります。


北条氏政 真田丸 戦国大名・北条氏政:

いまは戦国の世。

敵を油断させるのも立派な兵法の一つじゃ。今のうちに戦支度じゃ。


北条氏政 真田丸 戦国大名・北条氏政:

東国の覇者はこの北条である!


真田信繁 真田丸 名言 ドラマ 主人公・真田信繁:

才がなければ、私はただの真田の役立たずの次男坊..。


真田信繁 真田丸 名言 ドラマ 主人公・真田信繁:

武田から織田、たとえ領主が変わっても、この信濃の景色が変わるわけではない。

いつもそこに山々はある。

まるで人間同士の諍いを遠くで笑っているようです。


真田信繁 真田丸 名言 ドラマ 主人公・真田信繁:

私はこの景色が好きです。信濃の日本国の真ん中ですから。

信濃に生まれたことを誇りに思います。父上の子として生まれたことを誇りに思います。

真田昌幸 真田丸 名言 ドラマ 信繁の父・真田昌幸:

よき息子じゃ..よき息子じゃ!


真田昌幸 真田丸 名言 ドラマ 信繁の父・真田昌幸:

この信濃がある限り、わしらは大名たちと対等に渡り合える!

わしらの信濃をつかって、奴らを操ってみせるのよ。

もう奴らの顔色を伺うのは御免じゃ!


真田昌幸 真田丸 名言 ドラマ 信繁の父・真田昌幸:

息子よ!

わしはどんな手を使っても、真田を、この土地を守り抜いてみせる!

大博打の始まりやっ!!


icon-arrow-right第7話の名言:2016年2月21日放送

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