【全文版】『天皇の料理番』(第5話) の名台詞・名言集

日曜劇場『天皇の料理番』

佐藤健がTBS開局60周年特別企画の連続ドラマで、料理人役に初挑戦する。

大正~昭和期に宮内省(宮内庁)の大膳課主廚長を務めた秋山徳蔵氏がモデル。

〔豪華キャスト陣〕

秋山 篤蔵(佐藤健) 高浜 俊子(黒木華) 宇佐美 鎌市(小林薫) 松井 新太郎(桐谷健太) 山上 辰吉(柄本佑) 秋山 周太郎(鈴木亮平) 桐塚 尚吾(武田鉄矢)
 

2015年5月24日放送 第5話

篤蔵はバンザイ軒という食堂で働き始め、料理を作ることの喜び、客に喜んでもらえる幸せをかみ締めていた。

そんなある日、新太郎が訪れ、父・周蔵からの手紙の束を渡される。そこには驚愕の事実が記されていた。その内容とは…

第5話に登場した名台詞・名言集

主人公・秋山篤蔵:

あの人は華族とは違いますよ。

本物の華族は、あんなヨレヨレの靴を履いてませんし。

 

お医者:

お母さんがジッとしていれば、子供もジッとするもんや。

心を休めるのが一番の薬や。

 

主人公・秋山篤蔵:

空腹は最高の調味料です。

バンザイ軒・森田仙之介:

正直者だなぁ。

 

主人公・秋山篤蔵:

親父さんは仏ですか?それとも神さんですか?

バンザイ軒・森田仙之介:

そんなこと初めて言われたよ。

主人公・秋山篤蔵:

わしも初めて言いましたぁ!

 

バンザイ軒・森田仙之介:

流儀なんてないよ。美味かったらそれでいい!

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