【全文版】「あさが来た」(第8週)の名セリフ・名言集

NHK連続テレビ小説「あさが来た」

第8週『京都、最後の贈り物』(11月16日~11月21日)

あさが来た ドラマ あらすじ 8週

あさのもとに祖父・忠政の危篤の知らせる手紙が届く。そして…

五代友厚は、新時代での銀行の重要性お金で人を救うことが出来る事業だと説く。

「あさが来た」(第8週)の名言集

あさが来た 名言 名セリフ 祖父・今井忠政:

これからはな、会う人会う人に「何でや、何でや?」って聞いてなぁ、

あさが誰ぞに、「何でどす?」聞かれたら、ちゃんと教えてあげるやで。

あさが来た 名言 あさ 主人公・今井あさ:

そないな日が来ますやろか…?

あさが来た 名言 名セリフ 祖父・今井忠政:

来る、来るでぇ。


あさが来た 名言 名セリフ 祖父・今井忠政:

人に優しく出来るのはなぁ、強い人にしか出来ひん。


あさが来た 名言 あさ 主人公・今井あさ:

今うちは…両替屋とか銀行いうものが、良いもんやて思われへんどす。

お金は石炭とは違って、時に、人を酷く苦しめます。


五代友厚 名言 あさが来た 近代大阪経済の父・五代友厚:

確かにお金いうものは、一つ間違えたら人を苦しめ、命さえ奪うことに成りかねない。

せやけど、人を救うことが出来るのもお金なんです。


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