【全文版】医師たちの恋愛事情 (第8話) の名台詞・名言集

ドラマ『医師たちの恋愛事情』

今、最もセクシーな俳優・斎藤工さんがフジテレビドラマ初主演!
「医療ドラマ」「恋愛ドラマ」が融合した「医療ラブストーリー」

〔豪華キャスト陣〕

守田春樹(斎藤工),近藤千鶴(石田ゆり子),河合奈々(相武紗季),高橋宗太郎(平山浩行),大根良太(三宅弘城),市川友子(板谷由夏),仁志祐介(伊原剛志),渡辺幹夫(生瀬勝久),白石久仁子(床嶋佳子)

2015年5月28日放送 第8話

第8話に登場した名台詞・名言集

千鶴さんは?守田先生。何もないの?
外科医・市川友子

ないよ、何も。…正確には、ないことにした。

温かい家庭とか、そういう彼に望まれるのは私じゃないし、そういう役割は似合わないっていうか。柄じゃないってところかな…。
恋より仕事の外科医・近藤千鶴

家族って何だろう。その重みに押し潰されそうになったり、また、そのしがらみに雁字搦めになることもある。

それでも、その繋がりに囚われずにいられないのは、何故なんだろう。
主人公・守田春樹

血の繋がりには勝てないよ…。でもさ、本当の家族のところに戻れるなら、その方が良いのかなって。
麻酔科医・河合奈々

前川さん、今はお子さんの幸せだけを考えてください。お子さんのことも考えなきゃ、自分の体調のことも心配しなきゃじゃ、大変ですねよ。

あなたの身体のことは、僕たちに任してください。それが僕たちの仕事なんで。
主人公・守田春樹

この歳になると、子供の結婚だけが楽しみなんだから。自分が病気だったりすると、特にね。

「あぁ、こうやって自分の命が繋がっていくんだ」って、ちゃんと見ておきたいのよ。
入院中の春樹の母・和佳子

うちの科の医師たちは、信念を持って取り組んでいます。
外科医・仁志祐介

医師としては立派でも、だからと言って、この病院に相応しいとは限らない。
売上至上主義の経営本部長・渡辺幹夫

気をつけろ、お前が動けなくなって困るのは、お前だけじゃない。守田先生を必要とする患者がここには大勢いるんだ。

でも、ちょっとうらやましい。真っ直ぐ患者に向き合えるお前が。
外科医・仁志祐介

僕は、母の病気を治すために医者になったんです。学生時代、周りが遊んでいる間も勉強ばかりしていました。医者になってからも、仕事を一番に優先して、今日まで働いてきました。

だから、未だに独身です。でも、それを不幸だと思ったことは一度もありません。親のために何かが出来るってことは、子供にとって、とても幸せなことです。
主人公・守田春樹

車椅子でも、松葉杖でもいい、バージンロードが最後じゃなくて、その先の人生も、一緒に歩きたいはずです。岩瀬さん、僕に手術をさせてくれませんか。
主人公・守田春樹

家族にはいろんな形があるもんだ。父親がいなくても、子供は育つのかもな。
外科医・高橋宗太郎

人は誰でもミスを犯すものです。ですが残念なことに、医師にはそれが許されないときもある。
売上至上主義の経営本部長・渡辺幹夫

 

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