【全文版】医師たちの恋愛事情 (第7話) の名台詞・名言集

ドラマ『医師たちの恋愛事情』

今、最もセクシーな俳優・斎藤工さんがフジテレビドラマ初主演!
「医療ドラマ」「恋愛ドラマ」が融合した「医療ラブストーリー」

〔豪華キャスト陣〕

守田春樹(斎藤工),近藤千鶴(石田ゆり子),河合奈々(相武紗季),高橋宗太郎(平山浩行),大根良太(三宅弘城),市川友子(板谷由夏),仁志祐介(伊原剛志),渡辺幹夫(生瀬勝久),白石久仁子(床嶋佳子)

2015年5月21日放送 第7話

第7話に登場した名台詞・名言集

患者さんに、無責任に希望を抱かせることを言うのは、どうかと思う。
主人公に好意を持つ外科医・近藤千鶴

無責任に言ったわけじゃありません。少しでも可能性があるなら、諦めないで欲しいと。
主人公・守田春樹

何か具体的な方法が見つからない限り、可能性なんて言うべきじゃない。
主人公に好意を持つ外科医・近藤千鶴

人は、一人で生きていけない。そう思ったことはありますか。

たとえば、大切な何かを失いそうなとき。たとえば、人生の選択に迫られそうなとき。

そんなときあなたは、誰と一緒に生きていきたいと願いますか。
主人公・守田春樹

治らないなら治療しても意味がない。根治出来ないとなれば、この病院の治療成績が下がってしまいますし、売上も期待できない。
売上至上主義の経営本部長・渡辺幹夫

俺は守田先生に賛成だな。患者の期待には、最大限応えるべきだ。
先輩医師・大根良太

不安なときに、そばに寄り添ってくれる人がいる。それだけで強くなれるんですね。
主人公・守田春樹

はい…難しい手術だって聞いて…。
手術を見守る女性

大丈夫ですよ。うちの医局員、腕は確かですから。まっ、プライベートではいろいろ抱えてますけどねぇ。
外科医・高橋宗太郎

人は、一人では生きていけない。それは、守りたい大切なものを知ってしまったから。

もしくは一人では癒せない傷を負ってしまったから。そして、一緒に生きていきたい誰かを見つけてしまったから。
主人公・守田春樹

星野さん、本当に幸せそうでしたね。喜んでもらえてよかったです。
主人公・守田春樹

あのさ、無かったことにしよ。私たち、何もなかったことにしよ。

なんかさ、ああゆう幸せ、私には違うかなって。私は、仕事と向き合ってた方が似合ってる。だから、無かったことにしよ。
外科医・近藤千鶴

 

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