【全文版】医師たちの恋愛事情 (第6話) の名台詞・名言集

ドラマ『医師たちの恋愛事情』

今、最もセクシーな俳優・斎藤工さんがフジテレビドラマ初主演!
「医療ドラマ」「恋愛ドラマ」が融合した「医療ラブストーリー」

〔豪華キャスト陣〕

守田春樹(斎藤工),近藤千鶴(石田ゆり子),河合奈々(相武紗季),高橋宗太郎(平山浩行),大根良太(三宅弘城),市川友子(板谷由夏),仁志祐介(伊原剛志),渡辺幹夫(生瀬勝久),白石久仁子(床嶋佳子)

2015年5月14日放送 第6話

第6話に登場した名台詞・名言集

医者は人の傷を治す。身体の傷、内臓の傷、心の傷を治す医者もいる。

でも逆に、人を傷つけてしまう時もある。たとえば、誰かに恋に落ちた時…
主人公・守田春樹

不思議ですね。あなたはこの病院に対しても、医療そのものにも、情熱が感じられません。

なのにどうして、この病院の評判をそこまでして守ろうとしているのか。
外科医・仁志祐介

私は、常に上を目指しているんですよ!
経営本部長・渡辺幹夫

それでも彼女(かつての恋人・由梨絵)のことが心配?私のことは気にしないで、正直に答えて。
主人公・守田春樹

今、彼女を一人には出来ません。本当に優しいね、守田先生は。大丈夫、主治医としてちゃんとやるから。

だけど、そういう優しさって人を傷つけるよ。
春樹に好意を寄せる先輩外科医・近藤千鶴

何もある訳ないだろ、俺たちに。その方が、お互い傷つかずに済む。何もない方が良いんだよ。
外科医・高橋宗太郎

思い出した。自分が傷つくのも、人を傷つけることも怖いってこと。本当は、誰も傷つけずにいられたらね。
外科医・近藤千鶴

誰も傷つけずにいたいなんて、もしかして無理なのかもしれません。
主人公・守田春樹

かもしれないな…。若い頃さ、もっと大人になれば上手くやれる、自分も人も傷つけずにやっていけると思ってた。

だけど逆だな。歳を重ねて、人との関わり合いが深くなるほど、傷も多く、深くなる。
主人公の理解者であり、外科医・仁志祐介

それでも、守らなくちゃいけない人がある。仁志先生が守りたい人って誰ですか。その人を大切にすべきだと思います。
主人公・守田春樹

 

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