【全文版】医師たちの恋愛事情 (第3話) の名台詞・名言集

ドラマ『医師たちの恋愛事情』

今、最もセクシーな俳優・斎藤工さんがフジテレビドラマ初主演!
「医療ドラマ」「恋愛ドラマ」が融合した「医療ラブストーリー」

〔豪華キャスト陣〕

守田春樹(斎藤工),近藤千鶴(石田ゆり子),河合奈々(相武紗季),高橋宗太郎(平山浩行),大根良太(三宅弘城),市川友子(板谷由夏),仁志祐介(伊原剛志),渡辺幹夫(生瀬勝久),白石久仁子(床嶋佳子)

2015年4月23日放送 第3話

第3話に登場した名台詞・名言集

強くなければ医師は務まらない。けれど人は、常に強くはいられない。僕たちは、特別な人間なんかじゃない。
主人公・守田春樹

どんなに強い意志を持っていても、どうにもならないこともありますよ。
 
大学病院の医者というものは、そういうものだ。
解任された第一外科教授・永島

ルールより患者さんの気持ちが大事?
春樹にひかれていく・近藤千鶴

はい。
主人公・守田春樹

目の前の命を救うのが医者の務めです。
主人公・守田春樹

生まれていない命は命じゃないの?
春樹にひかれていく・近藤千鶴

そうは言っていません。でも近藤先生がやろうとしているのは、命を危険にさらす行為です。
主人公・守田春樹

私は命を救おうとしている。
春樹にひかれていく・近藤千鶴

本音でいきましょう。渡辺経営本部長、私は大学の予算で、研究を進めたい。

あなたはそれを、病院の宣伝に利用したい。シンプルな取引でしょ。
第一外科教授代理・白石久仁子

期待通りの聡明な方だ。
病院の実権を握る経営本部長・渡辺幹夫

俺だって子供は欲しいです。失うのは嫌です。でも、あいつがいるから俺は幸せなんです。だから、死んでほしくないんです。
男性患者

逆らえないルールもある。歳を取ったら妊娠出来ない、これは動物界のルール。
春樹にひかれていく・近藤千鶴

仕事に誇りもをもって働いている女性は、子供を欲しがっちゃいけないんですか。
春樹の良き理解者・仁志祐介

守田先生が来てから、変わったな千鶴先生は。昔に戻った。昔の千鶴先生は、俺が研修医だった頃、患者一人一人をじっくり見る、温かい医者だった。
春樹をライバル視している・高橋宗太郎

守田先生みたい…
麻酔科医・河合奈々

正しいと思った道は、誰に否定されても突き進む。見方が一人もいなくても、患者の為になることは何でもする。

かっこよかった…。でも見てられなかった。失敗したときは、患者と同じくらい傷ついていた。その姿は…見てられなかった。
春樹をライバル視している・高橋宗太郎

高橋先生が見方になってあげたら。千鶴さん、助けてあげたら。
麻酔科医・河合奈々

一緒に傷つく覚悟はないよ。俺の方が弱いから。
春樹をライバル視している・高橋宗太郎

別にいいじゃ、強くなくたって。
麻酔科医・河合奈々

好きな人を救いたいって気持ちはよくわかるから。
主人公・守田春樹

 

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