【全文版】医師たちの恋愛事情 (最終話) の名台詞・名言集

ドラマ『医師たちの恋愛事情』

今、最もセクシーな俳優・斎藤工さんがフジテレビドラマ初主演!
「医療ドラマ」「恋愛ドラマ」が融合した「医療ラブストーリー」

〔豪華キャスト陣〕

守田春樹(斎藤工),近藤千鶴(石田ゆり子),河合奈々(相武紗季),高橋宗太郎(平山浩行),大根良太(三宅弘城),市川友子(板谷由夏),仁志祐介(伊原剛志),渡辺幹夫(生瀬勝久),白石久仁子(床嶋佳子)

2015年6月25日放送 第11話

第11話に登場した名台詞・名言集

理想の父親からは遠いけど。
外科医・高橋宗太郎

理想の父親じゃなきゃ困るんですけど。本当の父親じゃないんだから、理想の父親になってもらわなきゃ困る。
麻酔科医・河合奈々

あなたと私と子供と3人で暮らしたら、きっと幸せだと思う。でもね、あなたと一緒にいたら、お互いの結婚相手を不幸にしてしまったていう事実が、離れないと思う。

もちろん忘れちゃいけないし、背負わなきゃいけないことだけど、でもそのことに、子供を巻き込むのは嫌なのよ。

あなたはここにいて、教授になって、たくさんの命を救って。
内科医・市川友子

河合先生はこれまでの人と違うんだ。…違うのは俺の方かな。あいつには弱い部分を見せられる。
外科医・高橋宗太郎

高橋先生は河合先生の息子さん好きですか。河合先生のことも好きなんですよね。河合先生は高橋先生が好きなんでしょうか。
主人公・守田春樹

多分。…経験上。
外科医・高橋宗太郎

だったら何も問題ないじゃないですか。
主人公・守田春樹

あなたには、あなたの医療を貫いてほしいの。
外科医・近藤千鶴

仕事好きでしょ?わたしもそう。仕事大好きだし、大切だし、何よりも優先したい。

でも結婚したら、どっかで何かを諦めなきゃいけなくなるんだよ。だったら私は、このままでいい。このままが、いい…
外科医・近藤千鶴

24時間365日医者であれ。僕が新人の頃、仁志先生が教えてくれた言葉です。
主人公・守田春樹

理想だな…。実践できる医者なんてそうそういないよ。
守田、お前くらいのもんだ。
外科医准教授・仁志祐介

まだまだです。でも、ここに来てその難しさを思い知りました。

だけど、難しいからこそ、自分に言い聞かせるべき言葉だと思っています。難しいからって逃げちゃダメですから。
主人公・守田春樹

僕は、働いている近藤先生が好きです。患者さんのために一生懸命な近藤先生が、好きです。何より仕事を、優先してほしいです。
主人公・守田春樹

結婚って一緒に生きていくことだと思うんです。一緒に人生を。

仕事と両立させるとか、どっちかを犠牲にしなきゃいけないとか、そういうことじゃないと思うんです。

それも全部含めて、一緒に生きていくって言うのが、結婚なんだと思います。
主人公・守田春樹

職場で一緒に朝食をとる夫婦がいてもいいと思いませんか?そんな夫婦に、なりませんか。
主人公・守田春樹

この病院に残ろうと思う。ただ…教授にはならない。医者としてもっと、いや人としてもっと成長できるまで
現場にいようと思う。

そして、逃げずにこの仕事と向き合おうと思う。生まれてくるその子のためにも。恥ずかしくない生き方をしたいんだ。
外科医准教授・仁志祐介

新しい教授は、私の経営方針に理解を示してくれています。これまで以上に、予算管理を徹底させていただきますよ。
経営本部長・渡辺幹夫

覚悟しておきます。ただ、納得できないときは、従わないこともあるかもしれません。患者の命を第一に考えることは、私たちの仕事ですから。
外科医准教授・仁志祐介

知ってますよぉ。それが医者という人種だ。
経営本部長・渡辺幹夫

何よりも仕事を大切に生きてきた。何よりも人の命は大切だと思っているから。それはきっと、これからも変わらない。

じゃ何よりも大切な命は、何のためにあるのか。彼女に出会ってわかった。命は、誰かを愛するためにある。
主人公・守田春樹

 

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