ドラマ『医師たちの恋愛事情』の名語録・名言集

ドラマ『医師たちの恋愛事情』

第10話に登場した名言

外科医・近藤千鶴:

人生には、避けては通れない分かれ道がある。

人は、その瞬間瞬間で、いづれかの道を選択しなければいけない。

時に楽しくて幸せな道でも、時に悲しくて辛い道でも、あなたが選んだその道こそが、あなたの生き方そのものだから。

 

麻酔科医・河合奈々:

若い頃ならさぁ、ただ好きってだけで突っ走れたけど、大人になればなるほど、そうじゃいられなくなるね。

内科医・市川友子:

世間のしがらみとか、仕事のプライドとか…

 

売上至上主義の経営本部長・渡辺幹夫:

医療には、金が必要です。

金がなければ、医療が出来ない。

 

売上至上主義の経営本部長・渡辺幹夫:

私が見落としていたことがありました…それはこの病院には、優れた医師がいるということです。

生きることを諦めた患者を、自らの情熱によってもう一度夢に向かって引き戻すような。素晴らしい医師がね…

 

外科医・近藤千鶴:

戦って敗れてボロボロになっても、それが私がやりたいことなんだよね。

必要とされないなら、必要とされるように、もっとボロボロになるまで頑張ればいい。


次ページ>> 最終回:あいつには弱い部分を見せられる。

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