『恋愛時代』(第1話)の破天荒な名台詞・迷台詞・名言集

ドラマ『恋愛時代』(第1話)


「眠れる森」「氷の世界」など、数々のヒットドラマを世に残した故・野沢尚の小説が原作のドラマ。

第1話 平均視聴率は4.4%

ドラマ『恋愛時代』の名言集

奥さまじゃありません。私たち離婚していますから。

ー衛藤 はる

私は外見に惑わされないの。
長い目で男を見られるようになったのよ。
あんたに失敗したおかげで、目が肥えたの。

ー衛藤 はる

じゃ紹介してやるよ!お前の結婚相手。
お前のことなら知ってるって言っただろ。
ー元旦那・早勢 理一郎

だったら私こそ紹介してあげるわよ。
あんたの好みはね、単純でわかりやすいんだから。
ー衛藤 はる

よし決めた。世話してやる。お前の結婚相手。
ー元旦那・早勢 理一郎

私こそ決めた。私の手であんたを幸せにしてやる。
ー衛藤 はる

“愛情は、自分が思っているほど
上手に捨てられないものです。”って
お父さんもラジオで言ってたよ。

ーはるの妹・衛藤 しず夏

一度失敗しちゃうと、最初の時を上回る
何かがないと、もう1回ということにはならない。

ー衛藤 はる

運命の人と出会って、結婚しても、
離婚するのが人間なんだよ。

ー元旦那・早勢 理一郎

そう言うのはやめてほしいな。
上の世代の人たちが結婚の絶望を語りすぎるから、
僕たちが結婚に懐疑的になるんですよね。

晩婚化を止めたければ、結婚に対して否定的な
経験を語る人にはペナルティーを課すべきです。

ー書店の店員

女の人って、家に来るようになると、
化粧水とか…美容液って言うんですか?

そういうたいそう美にいったものを
置いていくじゃないですか・・・。

それが洗面台に並び始めると、なんか・・・
自分の人生が占領されている気がして、
逃げ出したくなるんです。わかります?その感じ。

ー元旦那・早勢 理一郎

僕に元奥さまを紹介してください!

ー結婚式の宴会担当だった・永富 匠平

短い間だったけど、結婚して、離婚した。
結婚も離婚も人生の一大事だよ。

それを一緒にやったわけだからさ、
俺にとって他の女の人とは違う存在なんだよ。

ー元旦那・早勢 理一郎

人はですね、自分と同じことを望みがちなんです。

だから、お互い一人でいる時にはちゃんとした
大人なのに、一緒にいると子供みたいにむきに
なったり、ちょっとしたことが許せずに、
攻め合ってしまう。

C子さん、大人になりなさい。

ーはるの父であり牧師・衛藤 銀一

(元旦那に紹介する相手が)
思いつかないということは、
あなたが誰も紹介したくないからです。

どうでしょう、
C子さんあなた自身をその方に紹介したら。
新しい大人になったあなたをです。

ーはるの父であり牧師・衛藤 銀一

2回目だからこそ、簡単なはずです。
もうお互いに1度は相手の心を捉えた、
そんな間柄です。

もう恋もしてるんです。
同じ相手ならば、2度目の恋なんて必要ない。

ーはるの父であり牧師・衛藤 銀一

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