ドラマ『神の舌を持つ男』の名セリフ・名言集

ドラマ『神の舌を持つ男』

3人の男女が、一台のボロ車に乗り温泉宿で寝食を共にしながら、謎の温泉芸者「ミヤビ」を探し求めて日本全国を旅するドラマ。

第1話:殺しは蛍が見ていた

神の舌を持つ男 ドラマ 甕棺墓光 流浪の古物商・甕棺墓 光:

ほとんどお客が来ないから、日がな一日、火サスを観るしかない・・それが骨董屋。

ドラマ 神の舌を持つ男 宮沢寛治 共にする男・宮沢 寛治:

全世界の骨董屋に謝れ・・


ドラマ 神の舌を持つ男 朝永蘭丸 向井理 主人公・朝永 蘭丸:

事件の謎は、この舌が味わった。

第2話:親子の愛は語らず語り

ドラマ 神の舌を持つ男 朝永竜助 京都大学薬学部教授・朝永竜助:

天才は例外だが、凡人には知識力よりもコミュニケーション力が大事。お前は凡人なのに、それがない!


ドラマ 神の舌を持つ男 宮沢寛治 共にする男・宮沢 寛治:

息子に温泉を残す父がいれば、知識を残す父もいるんだなぁ、蘭丸よ。

父が与えてくれた知識のおかげで、こうやって事件を解決でき、宿にも泊まれておる。


ドラマ 神の舌を持つ男 宮沢寛治 共にする男・宮沢 寛治:

宮沢賢治は、農民から質草を採る質屋の父を嫌っていた。質屋なんか辞めて、額にして汗をして働けと言ってくる賢治を、父は嘆いたらしい。

神の舌を持つ男 ドラマ 甕棺墓光 流浪の古物商・甕棺墓 光:

経済力のない男は、ダメってことね♪

ドラマ 神の舌を持つ男 宮沢寛治 共にする男・宮沢 寛治:

身も蓋もない結論にするな・・


現在、書き起こし中です。
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