【完全版】ドラマ『半沢直樹』の名語録・名言集

第8話の名言:負ければ出向の危機

融資部次長・福山啓次郎:

やられたらやり返すなんて、子供の喧嘩です(笑)

完璧な仕事をしていれば、やられることはない。したがって、やり返す必要もない。要はやられる奴が無能なんです。


半沢花 名言 ドラマ 直樹の嫁・花:

この一本のネジに、職人さんの技術や想いが込められているんですね。

半沢直樹の母:

そう!直樹たち、銀行はその技術と想いにお金を出しているの。


融資部次長・福山啓次郎:

経営の良し悪しは、経営者で決まるんだよ。

一人の無能な経営者がトップに居座ってる限り、何度再建しても同じってことだ。しょせん企業は人なんだよ。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

コストカットをすれば利益が上がるなんて、現場を知らない銀行員の妄想です。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

あなたは羽根専務ばかりか、湯浅社長にさえ会っていない!

そんな人間の再建計画に説得力なんてありませんよ。なぜなら血がまったく通っていないからだ。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

あなたが見てるのは、いつも数字やデータばかりだ。目の前にいる生身の人間を見ようともしない!

そんな人間、伊勢島ホテルは任せられない!


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