【完全版】ドラマ『半沢直樹』の名語録・名言集

第6話の名言:5億から120億!

京橋支店・古里則夫:

近藤さん、それでも元銀行員ですか・・? みっともない・・笑


タミヤ電機社長・田宮基紀:

モーツァルトの言葉を知ってるか?曲を催促された時、彼はこう言うんだよ。

「心配するな、もう出来た。曲はここ(頭)にある。」

事業計画書なんていちいち書かなくても、これくらいの会社なら問題ないんだよ♪


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

どんな事情があるにせよ、銀行としての筋を曲げるべきではありません。回収できないカネは貸すべきではない。


京橋支店・古里則夫:

これ以上言いがかりをつけるなら、本部の上に報告して、あんたのやり方を問題にすることだって出来るんだよ、この私は(笑)

半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

やれるもんならやってみろ! でもその後、あんたの不正が見つかった時は、容赦しない。倍返しだ、覚えておけ。


伊勢島ホテル社長・湯浅威:

今までさまざまな銀行員を見てきましたが、後にも先にもそんな人は初めてでした。一体なぜあそこまで?

半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

助かる患者を見殺しにする医者はいません。それと同じです。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

お前も戦ってるだろ。肩書や居場所は違っても、お前はお前だ。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

大和田常務が目指す銀行とは、なんでしょうか?

大和田常務 名言 常務・大和田暁:

決まってるじゃないか。この経済を支える世界一のメガバンクだよ。

我々メガバンクは、絶対に!潰れてはいけないんだ。それだけは死守しなければならない。もし潰れでもしたら何百万人何千万人が路頭に迷うかわかってますか?

銀行が、このニッポン経済を守るため、多少の犠牲はやむ負えない。私は現実的な話をしていますからね。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

銀行は、所詮金貸しですよ。誰かにカネを貸して、その利子で儲けてなんぼ。それだけのことです。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

私たちは、しっかりした目で貸す相手を見定め、彼らの未来に責任を持たねばならないのではないでしょうか。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

競争に負けるわけにはいかない、派閥争いも大いに結構です。

ですが、忘れてはならないことがある。それは銀行員は、銀行を守るためではなく、この国で働く人のために仕事をしているということです。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

銀行のための国民ではなく、国民のための銀行でなければならない。その思想を忘れてはならないのです。


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

私たちは、上司や組織のために仕事をしているのではありません。

たとえ相手がどんなに小さな企業でも、彼らが真剣に仕事をしている限り、その熱意を踏みにじる権利は我々にはないはずです!


半沢直樹 名言 ドラマ 主人公・半沢直樹:

あなたにはわからないんでしょうね。土下座をする人間の必死さも、悔しさも。


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