ドラマ『世界の中心で愛を叫ぶ』の名セリフ・名言集

第7話 明けない夜

白血病患者・真島順平:

何かを失うことは、何かを得ることだと思わない?


廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

飾らないお母さんと、呑気なお父さんと。

だから朔ちゃんは話にのれるんだね。


廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

何かを失うことは、何かを得ることだって、わかる?

前の私だったら、今日のことここまで喜べなかったかな..


廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

今度はもうちょっと元気になって、朔ちゃんの朝ご飯を食べてみたいな。

「おはよう」って言うの。それが今の夢かな。


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

世界を飛び回りたいと言っていた亜紀が、今はうちに来たいと言っている..

たぶん現実を受け入れていくとは、こういうことなんだ。

だけど..それすら心の声がする。「そんな未来はあるのだろうか」


廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

大丈夫だよ、朔ちゃん!夜は必ず明けるんだよ。


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

誰よりも負けず嫌いで、上昇志向の塊みたいな父親と、強がりで優しい母親から生まれて、恐竜みたいにたくましく育てって言われて!

だから、俺は亜紀を信じる!絶対に裏切るなよ!


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

僕はまだ知らなかった..信じることは戦いだと。

明けない夜はないけれど、目覚めなければ朝がないことを..


 

icon-arrow-right第8話:プロポーズ

 

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