ドラマ『世界の中心で愛を叫ぶ』の名セリフ・名言集

第5話 忍び寄る影

廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

私はねぇ、絵本を作りたいんだ。

いろんな国に行って、伝説とか民話とか歴史とか探してきて..変かな?


廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

あの世って信じる?

私は信じられないな..それって残された人が作った世界のような気がする。

存在して欲しいって願う世界っていうか..


廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

神様は必要だよ。ラッキーとアンラッキーは、コントロールしないと。

すごーく幸せだった人は、すごーく不幸になったりするじゃない。

どんな人生も結局、プラスマイナス0になるように出来てる気がしない?

松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

それを調節するのが神様ってこと?


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

いま俺のプラス分、亜紀に回してもらったから。

俺、別にマイナスでもいいし。亜紀の方が叶えたい夢とかいろいろありそうだしね。


廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

幸せだなぁ、私。何でこんなに幸せなんだろ。なにかあるんじゃないかなとか思うよ。

誰かが病気になったりとか..誰かが死んだりとか..もう本当に、何かあるんじゃないかな..


(未来の朔太郎に残したテープ音源)

廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

幸せってスゴく単純なことだよね。

朔ちゃんがいて、私がいることなんだよね。


(未来の朔太郎に残したテープ音源)

廣瀬亜紀 ドラマ 名言 朔太郎の恋人・廣瀬亜紀:

これからもずっと昨日のように朔ちゃんとずっと手を繋いでいけたらと思うよ。

私が朔ちゃんの手を引いて、朔ちゃんが子供の手を引いて、そんな風に歩いていけたらと思う。


icon-arrow-right第6話:生への旅路

 

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