ドラマ『世界の中心で愛を叫ぶ』の名セリフ・名言集

最終話 かたちあるもの

世界の中心で、愛を叫ぶ ドラマ 名言 主人公・松本朔太郎:

生きている者への想いは、死者への想いを勝っていくという、残酷な事実に帰せる言葉はもうない。

亜紀の死と過ごした17年が終わっていく気がした・・


世界の中心で、愛を叫ぶ ドラマ 名言 主人公・松本朔太郎:

与えられる未来と迎える未来の狭間で、君の名を呼ぶ・・


ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 潤一郎  朔太郎の父親・潤一郎:

どうして送ってやること一つ出来ないッ!えッ!?

どうして死んだ人間の頼み一つ聞いてやれないんだッ!!


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

何故だか、世界が色を失っていた。あんなに青かった空も、あんなに赤かった土も。

そんな世界の中で、きっと骨だけは白く。変わらない真実だった。


松本朔太郎 学生 ドラマ 世界の中心で愛を叫ぶ 主人公・松本朔太郎:

温度もない、重さもない、吹けば飛ぶような白い粉・・それが亜紀だった。


亜紀の父 廣瀬真 世界の中心で愛を叫ぶ 名言 セリフ 亜紀の父・廣瀬真:

人間は忘れていくんだよ。生きていくために。


 

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